2006年02月03日

お見舞いの品:食べ物について

最近は食べ物は差し入れお断りという病院が多いですが、
済世会中津病院では特に咎められることはなかったです。

ペンは食事が許されるようになってから、
バナナやカステラを差し入れしてもらいましたるんるん

同室の糖尿病患者のおばさまは、五部粥のつけあわせに
奈良漬を食べているのがみつかって怒られていましたので、
食べて良いかは看護師さんに確認したほうが安心でしょう。
(治療の意味合いでも)

‥‥っていうか、胃の手術をした後に奈良漬はたらーっ(汗)
(どう考えても消化に悪そうだし‥‥)

おばさまは「病院の食事はまずくて、奈良漬でもなければ食べられない!」
と激昂していました。

食べることしか楽しみがないのですから、
気持ちはわからないでもないのですが

‥‥病院だし

ましてや消化器病患者ですから、
食べ物は厳しくなるのは仕方ないのではないかと。

‥‥看護師さんも大変です。


病室には個別の冷蔵庫があるので、保管は出来ます。
でも、そんなに大きくはないので少量タイプのものが良いでしょうね。

病棟内には自由に使えるお湯があるので、
インスタントのお茶なんかも便利です。

でも、カップラーメンは駄目ですよ。
あれは匂いですぐバレますから。


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posted by はしばみペンギン at 15:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 入院生活
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